tarotarotaro勉強の場

ライター修行のためひたすら書きます!

ライター

胃がヒリヒリする。

 

公園で缶コーヒーを飲んできた。とにかく恐ろしい思いをした。身の毛もよだつ、とはまさにこのことだ。冷や汗かいた。

 

記事を書こうとしたが、案件がなかった。しかし、クラウドカレッジはいいな。結構長いこと、記事を書いてきたが、この界隈には三層くらいの企業もしくはライターがいる。

 

まず、企業は、安い記事を書かせてライターをポイ捨てするような企業。これは、搾取というか、搾り取っている。

 

安い報酬でも良い企業もある。それは、ライターを「教育」してくれるところだ。安い給料だが、フィードバックを繰り返してライターを次のステップへと導いてくれるような企業は良い企業だろう。私が現在所属している企業はこの辺にあたる。

 

ライターは、ポイ捨てされるライターから、そうでないライターまで様々だ。しかし、クラウドカレッジでメンターなどをしている連中はそうではない。彼らは、実力があるので、企業で互角に交渉できる。彼らは使い捨てではない。自分の目指すべきところはここら辺だろう。

 

ということで、クラウドカレッジをやってみたい。6月期の募集をまちたい。

 

しっかし、胃がヒリヒリする。ヤバイ案件は、先生に相談だ。一人では到底どうにもなりそうにない。

トピック

昨日はほぼ何もしなかった。

 

仏像彫刻教室に行ってきたが、どうも頭が痛く、トースカンを借りて線だけ引いて、帰ってきた。皆さんに、体調が悪い、と言うと、心配されたがなんとなく心苦しかった。たまに、言い出すから、大丈夫か?こいつ?と思われてるかもしれない。まあ、みなさんと世間話をして帰ってきたので、それは良かった。インスタントコーヒーを飲みながら車座になって、どうもなかなか先に進めない、とか色々語った。楽しかった。

 

記事を書き終えたので休んでいるが、職安の講師が言っていた「休むのも仕事のうち」というような言葉を思い出した。なんだか、そういうプログラムに沿って行動しているような気がする。風呂は良かった。

 

マー君、開幕戦負けたみたいだ。三失点で負け投手。中田翔にホームランを打たれたようだ。正直、活躍できるのか?と懐疑的な目で見ているが、どうなんだろう。年を取ると投手は変化球主体を目指す、とかよく聞くけど、昨日のニュースでも、マー君が変化球は良かったみたいなことを言っていたが。

 

今日もやることがない。というか、このブログで一日一日を書いてもそれなりに読めるものを書きたいとかいっていたが、ちょっとそれは難しいかもしれない。

 

普通の一般人の日常にそんなに多くのトピックは上がらない。で、考えたのが、毎日のニュースに注釈をつけていくというのはどうだろう?というものだ。毎日のニュースなら、強度を失わないかもしれない。まあ、何事も実験だ。

タトゥー

寒気がする。どうも体調がイマイチだ。

 

やっと記事を書き終えた。「noteで収益化するポイント」。

 

昨日は施設に行ってきた。ある人が来れば楽しかったのだが、来なかった。残念だ。

 

丸亀製麺に行ったが、くるぶしや袖口からタトゥーの覗いている兄ちゃんがいた。トライバル型っていうのか?

 

からまれたら最悪だと思い、なるべく近づかないようにしていたが、礼儀正しい良いヤツだった。話したわけではないが、店員とやりとりしたのを聞いて。

 

どうも仲間は、金髪だの、茶髪だので、なんなかYouTuberのような格好をしている。たぶんYouTuberだろう。たぶん。

 

午前中のモスバーガーにもYouTuberがいる。あれは間違いない。毎日いるし、格好が明らかにそんな感じだ。派手な原色でちりばめりている。20代くらいの若い男性。

 

どうもなぜか疲れている。ニジューの「テイクアピクチャー」いい曲だな。

人生

やっと「noteで収益化する方法」という記事を書き終えた。ものすごく疲れた。

 

昨日はビビった。まさか、あんな状態になるとは思わなかった。とりあえず、彫り続けることにしよう。

 

大阪がコロナで感染者1000人を越えた。なかなか大変なことだ。父親は、なぜ緊急事態宣言を出さないのか?と不思議がっていた。確かに、と思う。

 

しかし、その反面、もうコロナは出そうが出すまいが、このまま、社会に永続的に残りつづけるのではないか?という気持ちとしないではない。波がきては、おさまり、波がきては、おさまり、その繰り返し。そういった点では、緊急事態宣言もあまり意味をなさないかもしれない。本当にヤバイ時にとっとかないと、と上の人達は考えているかもしれない。

 

桜が散った。今年は散るのが早かった。キラキラしてて綺麗で良かった。

 

最近気分が妙に穏やかだから、ああ、これは人生の折り返し地点にきて、もう体の細胞が死ぬ準備にとりかかっっているのではないか、とか、人生の店じまいだ、とか考えるようになったが、そういうわけではないのか。仏教の本を読むようになって、気持ちが穏やかになってきているのか。

 

とりあえず、体調をよくしないとなあ。まあ、暖かくなってきて良かった。

怖い

今朝方、仏師になるのは無理そうだ、と書いたが、どうも前言撤回したい。

 

というのも、具合が悪くて仕方ない。どこかでなりたい、という気持ちを持って、日常生活を送っていたが、今日やめた、と宣言したら、からだの中から火が消えたようだ。眼窩もくぼんでくるし、一気に老けたようだ。

 

なにより、病と闘う何かがない。沸き上がる気力みたいなものを失ってしまうのは怖すぎる。

 

ということで、とりあえず、彫り続けて、仏師になれるように努力してみたい。何かがヤバイ。大いなるものに逆らった気分だ。

実践

深夜のコンビニ行ってきた。丸刈りの店員が出迎えてくれた。

 

昨日は、ほぼ何もしなかった。午前中に記事を書いたが、もはや気力がでなく、ダウンした。自分で読んでダメな記事は人が読んでもダメ、みたいなことを書いた。あってると思うが。

 

深夜はやることがない。ひたすら横になる。眠れもしない。というか、結局仏像を彫らないと眠れない、ということが分かってきた。少し彫ればおさまるからまあ、いいんだが。

 

で、少しだけ彫った。顔の輪郭を整えた。大雑把な感じに仕上げた。法衣のひだの部分も彫りたかったが、トースカン(凹凸のあるところに真っ直ぐ線を引く機械)がないため、それができなかった。

 

体調が良かったころは、近々京都でもいって仏像でも拝んでくるか、とか思っていたが、急転直下して、また戻ってきたのでいつか京都に行ってみたい。仏像のご利益を感じたい。

 

おれは、毎日修行している、と言っている人がいる。その人は普通に働いている人だ。しかし、毎日、記事や読書などをしていると、ああ、こういうことか、と思うこともある。

 

日々の実践が、修行なのだと。食うことすら修行に思えてくくることもある。米原英雄先生は、毎日の仕事に精を出す人を「如来」と言った。

 

北大の文化人類学の専門家の小田博志先生は、タクシーの運転手も、主婦も大学の研究者であろうと、何かを実践していることには変わりはない、と書いていた。貴賤はないと。

 

とりあえず、今は、俺にとって「寝る」ことと、記事を書くことが、実践なのだろう。

 

 

ブログ

暇すぎて寝ていた。夜だから、当然だが。

 

昨日はひたすら図書館に行き、記事を書いた。おそろしく疲れた。noteで収益をあげるための6つの方法。自分で言うのもなんだが、なかなかよく書けている。興味のあることなので書きやすい。

 

毎日退屈でしかたない。最近地活動に行ってない。どういうことかというと、ヤバそう人間を発見してしまったからだ。危険な匂いがプンプンする。ということでしばらく行くのをやめた。虚悲しい。

 

ひたすら記事を書いている。書くスピードが若干上がってきたので、時給200円くらいにはなっているか。しかし、正直この労力と金銭を考えたら、普通に事務のパートでもしたほうが効率が圧倒的に良さそうだ。体調がさらに良くなってきたら「就労移行」でも行くか。電話対応とかかなり実践的な訓練をしてくれるので、自分にとって利益になりそうだ。

 

このブログをパソコンで見返してみたら、まあ、つまらない。なにせ、中身が薄すぎる。自分ではそれなりに面白いんじゃないか、と思っていたが、そんなこともなさそうだ。

 

しかし、自分で言うのもなんだが、綺麗な日本語なんじゃないか、とか思う。すいません。そこは収穫だった。とりあえず、まだ成長の余地はありそうなので、ひたすら書き続ける。

 

目標は、毎日書いてもそれなりに読める「文章」を制作すること。

 

どうでもいいことを、どうでもよくないように見せるテクニックが必要だ。